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東芝がプロ野球12球団のロゴをあしらったノートパソコンを発売

プロ野球球団ロゴ入りパソコン、東芝が限定発売


 東芝は27日、巨人などプロ野球12球団のロゴをあしらったノートパソコンを発売すると発表した。

 各球団100台の限定発売で、価格は21万円。

 東芝のインターネット専用サイト「東芝ダイレクトPC by Shop1048(Toshiba)」で28日午後6時から申し込みを受け付ける。

 各球団のオリジナルデザインを壁紙にすることができるほか、インターネットを開く最初のページを球団のホームページに設定することが可能。

 ネット上にある粗い動画を解像度が高いものに変換できるなど、パソコン本体の機能も充実している。

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| ネット ニュース | 00:26 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

タグ : 東芝 プロ野球 12球団 ロゴ ノートパソコン 壁紙 ホームページ 粗い動画 解像度 機能

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シャープと富士通・東芝の携帯電話合弁会社が・・・

iPhone追撃、ワンセグ・おサイフ付き投入

 シャープと富士通・東芝の携帯電話合弁会社が、それぞれ早ければ年内に新しいスマートフォンをNTTドコモから発売することが30日、明らかになった。

 電子マネーの「おサイフケータイ」やワンセグ機能がついているのが特徴だ。スマートフォン市場では、ソフトバンクの「iPhone(アイフォーン、アップル製)」や、NTTドコモの「エクスペリア(ソニー・エリクソン製)」が先行しているが、機能を強化した新型スマートフォン投入で追撃を図る。

 両社の製品は、米グーグルの基本ソフト(OS)のアンドロイドを使い、画面に指で触れて操作するタッチパネル式だ。富士通・東芝連合の製品は防水仕様とする。

 先行するiPhoneとエクスペリアは、おサイフケータイとワンセグ機能がない。両社は人気機能の追加で利用者の取り込みを図る考えで、スマートフォン市場の競争が激化しそうだ。

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| 携帯電話 | 14:49 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

タグ : シャープ 富士通 東芝 携帯電話 合弁会社 スマートフォン iPhone エクスペリア おサイフケータイ ワンセグ

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東芝から立体(3D)映像を裸眼で見られるテレビが発売!

 東芝は23日、立体(3D)映像を裸眼で見られるテレビを世界で初めて年内に発売する方針を明らかにした。

 これまで電機各社が発売した3Dテレビはいずれも専用のメガネが必要だったが、東芝が裸眼3Dテレビを投入することで、市場が活性化しそうだ。

 発売するのは、画面サイズ21型を中心に3タイプ。年末商戦に向け、準備を進めており、価格は数十万円になるとみられる。

 これまでの3Dテレビは、左目用と右目用の二つの映像を高速で連続して表示することで、見る人の脳内で立体的な映像を再現させていた。専用のメガネを使って、右目用の映像が映る時は左目が見えず、左目用が映る時は右目が見えなくなり、物の奥行きを感じる仕組みだ。

 東芝が開発した「インテグラルイメージング方式(光線再生方式)」は、角度が異なる多数の光を出すことで、専用のメガネがなくても、脳内で立体的な映像を再現することができるようにした。見る人が位置を変えても立体的な映像を楽しめ、画像も自然で目が疲れにくいという。

 精細度が低くなったり、動きが激しい映像を再現しにくくなったりする裸眼3D映像の弱点を克服するため、高精細なパネルを使用する。3D対応の映像なら、ハイビジョン映像を含め、すべて再生できる。

 3Dテレビはパナソニックが今春から発売を始め、国内電機各社が次々と投入している。電機各社は今年を「3Dテレビ元年」と位置づけ、新たな主力商品として期待していたが、専用のメガネが必要となることなどから、売れ行きは伸び悩んでいた。調査会社GfKジャパンによると、8月9~15日の全薄型テレビの販売額に占めるシェア(占有率)は2・3%にとどまる。

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| ネット ニュース | 11:47 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

タグ : 東芝 裸眼 3D テレビ 専用 メガネ インテグラルイメージング方式 ハイビジョン 弱点 パナソニック

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東芝も3Dテレビ発売で競争激化へ!

 東芝は28日、3D(3次元)映像が楽しめる液晶テレビ「CELL(セル)レグザ55X2」など8機種を8月下旬から順次発売すると発表した。

 立体映像の画質などを左右する高性能演算装置「セル」を搭載した上位機種を3D対応にしたのが特徴だ。3Dテレビは韓国サムスン電子が世界で初めて発売し、パナソニック、シャープなどもすでに発表している。政府のエコポイント制度が終了する予定の今年末にかけて、各社の販売合戦が激化しそうだ。

 新機種では、一般的なパソコン用の約10倍の処理能力を持つ演算装置を搭載することで、通常の2D(2次元)映像を高精度な3D映像に変換できるほか、テレビ放送される3D映像をより高画質にして楽しめる。東芝では「これまでにない高画質でリアルな3D映像が楽しめる」としている。

 想定価格はセルレグザ3機種(46型と55型)が60万~100万円、一般の「レグザ」5機種(42~55型)が28万~45万円前後という。 

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| ネット ニュース | 05:13 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

タグ : 東芝 3D 3次元 映像 液晶テレビ CELL セル レグザ 立体映像 エコポイント

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東芝、携帯電話の国内製造から撤退へ

 東芝は20日、携帯電話の国内での製造から10月に撤退すると発表した。

 日野工場(東京都日野市)で行っている製造を、すべて海外企業に委託する。国内向けの販売は続ける。

 東芝の携帯電話事業は赤字で、国内市場も縮小しているため、海外への製造委託でコスト削減を図る。

 開発や設計、修理業務などは日野工場に残す。製造部門の従業員約200人は、グループ内で配置転換する。

2009年5月20日17時04分 読売新聞

| ネット ニュース | 20:18 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

タグ : 東芝 携帯電話 国内 製造 撤退 日野工場 海外企業 委託

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