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ネットにほへと

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クロネコヤマトのモバイルサイトがiPhoneに狙われた!

iPhoneで人の情報丸見え…閲覧ソフト原因

 高機能携帯電話・スマートフォン「iPhone(アイフォーン)」で携帯サイトにアクセスしたら、他人の会員ページに入り、個人情報を“盗み見”してしまった――。

 アイフォーン利用者の間でそんなトラブルが起きている。
本来、携帯サイトの閲覧はできないスマートフォンに、携帯電話の識別番号(携帯ID)を付与して一般の携帯電話に「なりすまし」て、サイト閲覧を可能にするソフトが原因だ。

 会員の情報が漏れていた宅配大手「ヤマト運輸」(東京都)では、サービスの一部を停止し、被害状況の調査を始めた。

 トラブルが起きたのは、ヤマト運輸の「クロネコヤマトモバイルサイト」。
サイト上で集荷や再配達の依頼をできるサービスで、9月末現在、パソコンでの利用者を含め約560万人が登録しているが、氏名、住所、電話番号、メールアドレスなどの登録情報を他人が閲覧できるケースが確認された。

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| スマートフォン | 23:20 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

タグ : 高機能携帯電話 スマートフォン iPhone アイフォーン 携帯サイト 個人情報 携帯電話 識別番号 携帯ID なりすまし

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グーグルがマップナビを無料で提供し始めた!

グーグル、スマートフォンで音声カーナビ…無料

 グーグル日本法人は16日、スマートフォン(高機能携帯電話)向けに、ドライブ中に目的地まで音声案内するサービス「グーグルマップナビ」を無料で提供し始めたと発表した。

 目的地の住所や施設名を音声で検索したり、ルートを外れた際の再探索、高速道路を使わないルートの選択なども可能で、カーナビに近い機能が搭載されている。

 グーグルの携帯電話向け基本ソフト「アンドロイド」を搭載したスマートフォンで利用できる。同社の地図サービス「グーグルマップ」と携帯電話に搭載された全地球測位システム(GPS)を使ってナビゲーションが行われる。

 地図は航空写真の表示に切り替えられる。ドライブ中に同乗者が操作すると、ガソリンスタンドや駐車場、トイレなどを重ねて表示したり、ルート上の飲食店を簡単に探せたりできる。

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| 携帯電話 | 23:38 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

タグ : グーグル スマートフォン 高機能携帯電話 グーグルマップナビ カーナビ アンドロイド グーグルマップ GPS ナビゲーション 再探索

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アップルが年内に驚くべき新製品を投入する・・・?

アップルCEO「驚くべき新製品、年内に」

 【ニューヨーク=小谷野太郎】米アップルは現在、日米など10か国で販売しているアイパッドを23日から、新たにメキシコや香港、ベルギーなど9か国・地域で発売し、携帯端末分野で攻勢を強める方針だ。

 スティーブ・ジョブズ最高経営責任者(CEO)は声明で、「すべてにおいて我々の予想を上回った。年内に驚くべき新製品を投入する」と述べた。市場では多機能音楽プレーヤー「iPod touch(アイポッド・タッチ)」の新機種の発売などがうわさされており、アップルの快進撃が続くか注目される。

 ただ、好業績の裏で課題も出始めている。6月に発売したアイフォーン4は、米国で電波の受信が弱まる問題が発覚した。アップルは、受信障害を軽減するための専用ケースを利用者に無償配布することを決めたが、欠陥を指摘した米国の消費者専門誌コンシューマー・リポートは「解決に向けた一歩に過ぎない」として、アイフォーン4を推奨しない機種に指定したままだ。アップル製品の品質に対する信頼性の回復に時間がかかる恐れもある。

 ジョブズCEOは今月16日に開いた記者会見で、「他社製の高機能携帯にも共通する問題だ」と釈明し、他メーカーから一斉に反発を招いた。欧米市場の高機能携帯電話で首位の「ブラックベリー」を製造するカナダのリサーチ・イン・モーション(RIM)は、「自社の困難な状況から消費者の注意をそらそうとしている」とアップルの姿勢を痛烈に批判する。

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| ネット ニュース | 22:53 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

タグ : アップル CEO アイパッド 新製品 アイポッド タッチ アイフォーン4 専用ケース 高機能携帯電話 ブラックベリー

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スマートフォン:データ通信も定額対象に

 NTTドコモは、高機能携帯電話「スマートフォン」でインターネットなどを利用する際のパケット料金の定額サービスについて、これまで対象外としていたパソコンと接続して行うデータ通信も10月から対象にすると発表した。

 上限月額1万3650円で利用できるようになる。

 これまでの定額サービスは、スマートフォン端末でインターネットやメールを利用する時のみに適用され、上限月額は5985円だった。データ通信も含めた定額サービスは上限額が高くなるが、多く利用する人は一定額で使い放題になる。

 スマートフォンの利用者は、パソコンも使っているケースが多いことから、定額サービスの導入でデータ通信の利用拡大につなげたい考えだ。

2009年8月13日17時44分 読売新聞

| ネット ニュース | 20:39 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

タグ : NTT ドコモ 高機能携帯電話 スマートフォン パケット料金 定額サービス パソコン データ通信

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