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コスト高で・・・、売れないオール電化マンション!

オール電化マンション半減、建築コスト高く

 2009年に首都圏で発売されたオール電化対応マンションの戸数が、前年比47・8%減の4449戸と、半減したことが不動産経済研究所の調査でわかった。

 マンションの発売戸数全体に占める比率も、08年の19・5%から09年は12・2%に下がった。景気悪化でマンション建設が低迷する中、オール電化は建築コストが高くなるため、導入を見送る動きが相次いだようだ。

 オール電化住宅は給湯やコンロ、暖房をすべて電気でまかなう。1995年の阪神大震災で、火災が多く発生したことをきっかけに注目され、高齢者世帯を中心に人気がある。

 オール電化マンションの供給戸数は02年の603戸から急速に伸び、05年には1万戸を突破した。しかし、その後は景気悪化やガス業界との競争激化で、伸び悩んでいる。10年上半期(1~6月)はマンション建設の回復により、供給戸数は前年同期比27・8%増の2363戸と反転したが、全体に占める比率は11・7%にとどまっている。

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タグ : オール電化 対応 マンション 不動産経済研究所 景気 悪化 建築コスト 住宅 阪神大震災 高齢者世帯

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